ヘルシオ ホットクックのメリット・デメリット 選び方

便利
スポンサーリンク
https://amzn.to/3tejYsA

ヘルシオ ホットクックの3つのメリット

1、火を使う作業を自動でやってくれる

2、材料は冷凍したままでOK

3、食器洗浄機に対応している

1、火を使う作業を自動でやってくれる

ヘルシオ ホットクックの最大のメリットは、材料を中に入れてスイッチを押すだけで、料理が終わるという点です。


かき混ぜや温度の調整は自動でやってくれるので、ホットクックでおかずを1品作っている間に、他のおかずを作ることができます。


また、ホットクックが調理をしている間に他の家事をすることも、子供の面倒をみることも可能です。

2、材料は冷凍したままでOK

冷凍したままのお肉や魚を、解凍の手間なくそのまま調理することができます。


材料の下処理を終えて、冷凍しておくことで、すぐにホットクックに入れてスイッチを押すだけで料理が終わります。

3、食器洗浄機に対応している

なんと内釜以外は食器洗浄機に対応しているため、食器洗浄機をお持ちの方は、面倒な洗い作業まで自動でやってもらえます。

ヘルシオ ホットクックの3つのデメリット

1、サイズが大きい

2、途中で味の調整ができない

3、音量が大きい

1、サイズが大きい

思っているよりも、意外とサイズが大きく、置き場所を考えておく必要があります。

2.4Lと1.6Lの2つの容量モデルがありますが、炊飯器よりも1回り大きいものを想像しておけばよいかと思います。

2、途中で味の調整ができない

ホットクックの調理中は味の調整ができません。出来上がって食べてみてからになります。

我が家でも何度か、味が濃くなってしまったりの失敗はあります。

その時の調味料の量を記録しておくと、後の同じ料理を作る時の参考になります。

3、音量が大きい

ホットクックは意外と喋ります。「加熱してますよ」「あとの加熱は任せてね」

「栄養士のワンポイントアドバイス」など。。。

その音量が思いの外大きいです。

ヘルシオ ホットクックの選び方

1、どちらの容量がいいのか決める

2、それぞれ無線LANを搭載したものと、していないものがある

1、どちらの容量がいいのか決める

2.4Lと1.6Lの2つの容量モデルがあります。


2.4Lタイプは2~6人分、1.6Lタイプは2~4人分の料理が作れます。


容量が大きいほうが、本体サイズも大きくなるので、サイズ感をしっかりと確認する必要があります。

2、それぞれ無線LANを搭載したものと、していないものがある

基本的な調理システムは同じなので、容量と無線LANの有無が選ぶ際のポイントとなります。


無線LAN搭載機なら、本体に登録されている以外のメニューをクラウドサービス「COCORO KITCHEN」からダウンロードすることが可能です。

ヘルシオ ホットクックのレビュー

夕飯ができている幸せ♪♪

『Hot Cook』『放っとCook』の名の通り、スイッチを入れたら意識の片隅にも入れておく必要がありません。

残業から帰ってきたら温かい夕飯が出来上がっている幸せったら、言葉に表すことが難しいくらいです!

無水野菜カレーを作ってみたが、肉も野菜もスーパーの安い食材だけで調理してみた結果カレー専門店のカレーになった。

いやほんとに。

野菜はルーに溶け、激安牛肉の角切りはほろほろに柔らかく、味も絶品。

操作は簡単だし、火加減の調整やかき混ぜもホットクックに任せられるので本当に楽。

完全に他の仕事に集中できるってありがたいです。


私は寝ている間に小豆を煮てもらったりしています。

勝間和代さんのyoutubeを拝見して、使ってみたら美味しいお料理が出来るので、もう一台追加購入しました。

どのサイズを選んだら良いのか迷っている方に、1lの2台持ちはおススメです。

まとめ

ヘルシオ ホットクックのメリット

1、火を使う作業を自動でやってくれる

2、材料は冷凍したままでOK

3、食器洗浄機に対応している

ヘルシオ ホットクックのデメリット

1、サイズが大きい

2、途中で味の調整ができない

3、音量が大きい

ヘルシオ ホットクックを購入して使うことで、家事の時間を確実に減らすことができます。

その余った時間は、家族の時間に振り分けることも、自分の時間にすることもできます。


もし疲れている日であっても、材料の下準備をして冷凍庫に保存していれば、材料を中に入れてスイッチを押すだけで、暖かくて美味しい料理ができます。


https://amzn.to/3tejYsA

コメント

タイトルとURLをコピーしました