赤ちゃんのお風呂 おすすめとメリット・デメリット

育児
スポンサーリンク

はじめに

みなさん、お子さんのお風呂どうされてますか?

一口にベビーバスと言っても、たくさん種類があって迷いますよね。

空気を入れて膨らませるエアータイプ

https://a.r10.to/hyNzsJ



折りたたんで収納できる折りたたみタイプ


https://a.r10.to/ha7JVW



安定感のある床置きタイプ

https://a.r10.to/hylrMF

だいたいお店には、このくらいのタイプが置いてあったように思います。

私は、この3つのタイプ全てを使ってみました



中でもとても使い勝手がよく、便利に感じたのエアータイプのものでした。

次にメリットとデメリットを紹介していきます。

赤ちゃんのお風呂 「エアータイプ」のメリット・デメリット

メリット

1、コンパクトにしまえるので収納場所に困らない

2、お風呂でもシンクでも使えて汎用性が高い。

3、素材が柔らかいから安心

1、コンパクトにしまえるので収納場所に困らない

空気を抜くだけで非常にコンパクトになり、帰省のときや旅行のときの持ち運びにとても便利です。

また2人目を考えているかたは、保管しておくのに収納場所に困りません。


やはり軽さと、コンパクトに収納できる点はポイントが高いです。

 

2、お風呂でもシンクでも使えて汎用性が高い。

サイズさえ合えばシンクでも、お風呂でも使えるという優れものです。


私自身腰痛持ちなので、シンクで子供をお風呂に入れることができたのでとても良かったです。


また、夏になると庭での水遊びもできるので、とても便利に活用できるものです。

3、素材が柔らかいから安心

赤ちゃんは、ときに予測不能な動きをします。

何度か頭を打ったりしましたが、柔らかいクッション性のあるものなので安心でした。


デメリット

1、使いすぎると穴が開いたり空気が抜ける。

2、毎日使う間は結局そのままになるので、場所を取る。

1、使いすぎると穴が開いたり空気が抜ける。

エアータイプのものは使っていくうちに、どうしても空気が抜けてしまいます。

また、頻繁にこすれてしまうと穴が開く可能性もあります。


私自身が使ってみた結果は、穴が開くことはなかったです。

ですが、空気は2ヶ月に1回くらいの頻度で補給していたと思います。

2、毎日使う間は結局そのままになるので、場所を取る。

空気の出し入れは大変なので、使っている間はいちいちしまわずそのまま出しておくことになります。

この点は工夫次第でなんとかなりました。

フックで引っ掛ける部分があるので、お風呂場にフックでかけて保管していました。

赤ちゃんのお風呂 「エアータイプ」の使い方

使い方といっても、空気を入れてふくらませるだけですね。

エアー・ポンプがあった方が楽に膨らませることができるので、100均で購入しておくことをおすすめします。

だいたいの空気を入れて膨らませるエアータイプの商品には同封されていないようです。


出産前の準備のときに、あらかじめ準備しておくと良いでしょう。

「ふかふかベビーバス」の使用者の声

ふかふかベビーバスR(1個)【リッチェル】[お風呂 ケアグッズ ベビーケア おふろ用品]
osakanasandayoさんのふかふかベビーバスR(1個)【リッチェル】(NetBabyWorld(ネットベビー))のレビュー・口コミ情報がご覧いただけます。商品に集まるクチコミや評価を参考に楽しいお買い物を!
40代 女性購入者
40代 女性購入者

おすすめ!  

自分の子供に長いこと使えたので、弟の出産祝いにこちらをプレゼントしました。

新生児の沐浴はもちろん、首が座ったあとは、こちらにお座りさせて、自分もゆっくりお風呂に浸かれるので、生後4.5か月まで使えます。

赤ちゃんがこてっと倒れても、全てがふかふかしているので、安心です。 

20代 女性購入者
20代 女性購入者

使いやすい。 

現在生後4ヶ月ですが、これで洗う方が楽なので、未だに使っています。

頭をぶつけても痛くないのが安心です。

空気を入れるのに苦労したので、空気入れ(100均のもので十分)はあった方が良いと思います。

20代 男性購入者
20代 男性購入者

使用後しっかりと乾燥させたらカビも発生せず良い。

柔らかく子供にも負担がない。

初めて膨らますタイプのベビーバスを購入しました!

場所も取らないし、お風呂だけじゃなく、暑い日は水遊びにも活躍してくれそうです。 

おわりに

赤ちゃんのお風呂って大変ですよね。

一人目の子をお風呂に入れる時に、家族でバタバタとしていた懐かしい思い出があります。

でもお風呂に入って、気持ちよさそうにしている子供を見るのが大好きでした。

少しでも身体の負担を抑えて、精神的な余裕をもてるようになれば、暮らしも楽しくなるはずです。

コメント

タイトルとURLをコピーしました